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正のPDCA

なぜ、正のPDCA

・正のPDCA
 →昔は不安や責任を勝てにプロジェクトを進めていた。つまり、結果主義的にPDCAを使っていた。しかし、今回は、ポジティブに何かを行う(前向きに行う)というところに+アルファでPDCAを利用したい。

PDCAとは

・Plan(計画)
・Do(実行)
・Check(確認)
・Action(改善)

たとえば、英語では

英単語では、

P:英単語を英語で理解し定着させる
D:英単語長の語源を意識し単語を見る。次に例文を音読し、英語で使えるようにする。
C:次の日に英語を音読し、英語での意味が定着しているかを確かめる。
できていない単語があれば、旗マークをつけ、翌日さいチェックする
A:翌日に旗マークをつけたところを確認する。

CとAが抜けえていることに気がついた。
→定着度と満足度が上がると考えられる

心理学(NLP)では、、、

P:1心のウイルスに書いていることを理解し定着させる。理解したことをブログにまとめる。
 2実践方法(自己暗示、引き金ウイルスの治療)を身につける。
D:1理解したことをブログにまとめる。本に線を引く。
 2実際に行ってみる。その結果をブログにまとめる
C:1次の日にブログを見直す。
 2行ってみて、できているかをかくにんする。次の日にもう一度行う。
A:1見直してみてできていなかったら、もう1度行う
 2行ってみたのが何が違ったのかを確認する。

PDCAから考えてみて

・見直すことで何を行いたいかがわかった。
・定着させるのが目的となっていない。
→楽しいからOKが多すぎるのでは、、、
暗記系もこれと同じようなことになっていて忘れ去られる知識となっている。残っているのはブログだけ。。。
・「暗示」、「ピークエンドの法則」「引き金ウイルスの治療」など、HowToがどう生かされるのか明確でない!

正のPDCAを行ってみての感想

・目標をも再度確認でき、何になりたいのかやどう改善し定着させるべきなのかがわかった。PDCAを行う前に比べ、目標が明確化し、身につくということがわかった効率よく行うというより、達成するために何が必要なのかがわかる。!!!
・実際にやってみて今現在(2016年4月26日)は楽しく行えること、それによって力をつけることを心理学的に重視していたが、PDCAはその目標の達成をより確実に、より定着して身につくようにしてくれる。いうなれば、なりたいイメージをよりはっきりとさせ、未来に対してもつ可能性を豊かにしてくれる。

まとめると、今までは、心理学の観点から、「行動する」ということを考えてきて、それに「PDCA」というメソッドをあわせよりよくした><!!

参考文献

toyokeizai.net